一人暮らし ベッド

一人暮らしのお部屋を広く活用するためのベッド選び!

一人暮らしの狭い部屋にベッドを置くと約3分の1のスペースを使用してしまうので、どうにかしてお部屋のスペースを広く活用したいと思いませんか?

 

床に布団を敷いて寝る人もいるようですが、ほとんどの場合は床がフローリングですので、そのまま布団を敷くのはよくありませんし、畳んだ布団を収納するスペースもないと思います。ですので狭い部屋でもスペースを有効活用できるようなベッドを紹介しますので、是非ベッドを購入する前にこちらを参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

購入前に知ってしておきたいベッドの種類と特徴
脚付きマットレス

価格も安いし、マットレス下のスペースにカゴを置くなどすれば、収納スペースとしても活用できるので、初めての一人暮らしの人などにおすすめ!また昼間はソファーとしても活用できるので便利です。

 

ロフトベッド

ベッド下の広いスペースを有効活用することができます。ただしベッドが高い位置にありますので、上の階の物置が気になったり、夏場はクーラーの冷気が下に流れるので、暑くて眠れないなどのデメリットも・・・。

 

ソファーベッド

1台でベッド兼ソファーとして使えるので一見よさそうですが、寝心地があまりよくなく、価格もちょっと高めなのであまりおすすめできません。

 

ローベッド

床からの高さが低いので見た目で圧迫感を感じないが、スペースの有効活用という意味ではあまりお勧めできません。

 

折りたたみベッド

使わないときには折りたたんでしまえるので、お部屋を広々と使うことができます。ただし寝心地は通常のベッドに比べてちょっと劣るかも・・・。

 

収納付ベッド

少々お値段は高めですが、ベッド下に収納や引出しも付いていて、衣類や寝具なども大量に収納できるので、ベッド下のスペースを有効活用できます。

 

 

ベッド 家具 インテリア 家具通販のロウヤ